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無料カウンター しかしてきぼうせよ。 書けば書くほど自己弁護。
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書けば書くほど自己弁護。
2007/06/08(Fri)
私が泣きたくなる原因は、あくまでも
「当たり前のことが出来てない、わかってないと評価される」自分であって
なかなか芽を出そうとしない花畑に痛みを感じているわけじゃない。

可哀想なのは私じゃなくて、
例えば、枯れ枝だらけで手入れされないラベンダー(但し対応済)。




思えばこの数日は
誰に何を言われたか、だけに注目していて
つまりは「(一見)責められたこと」にうろたえてしまって
冷静になる間に、発言の本来の意味は私には届かなくなって
でもそれは受け止めようとしない私に問題があるはずで。

うろたえるのは相手に嫌われたかもしれないという恐怖があるからで
そんな恐怖など失くせば言葉を冷静に受け止められるはず。

私の感情の正負なんて、ここでは何の価値も無い。


これだけ極端に考えなければ、私はろくに『注意』も聞けない。






コップに挿してある白い花の茎が曲がっていることすら
私を責めているように見えて

どこまで被害妄想が強いのかと思う。
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