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無料カウンター しかしてきぼうせよ。 なかみとそとみ。
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なかみとそとみ。
2006/05/20(Sat)
あのひとが「笑顔がない」というから
いつもより意識して笑ったり、意識して嬉しさを示したり

と思えば、こんどは
「見せたいものしか見せてくれない」と言われたり。

ヒステリーは嫌いだ、というから
決して取り乱したりしないようにしたり

と思えば、あなたの言うことがわからない、と一瞬取り乱した時、
「悪かった」と言われて、さらっと「答えて」くれたり。

私にとって、矛盾することだらけのような気がする。
でも、それがあのひとの言う「文脈の違い」かしら。

私が気をつけた方がいいことは
あくまでも「ポジティブな感情をポジティブに表すこと」であって
例えばネガティブなことを言うこと自体は
あのひとにとって問題ないのだろうか。
あにひとはポジティブな「中身」だけが欲しいのだろう、と
私が勘違いしていたのかもしれない。

ヒステリーと「わからないと言う事」が
私の中で一緒になっていて、わからない、と言うことすら怖かった。
本当は、「相手の話を聞こうとしない(=ヒステリー)こと」が問題で、
わからないことは、わからない、と素直に言えばよかったのだろうか。

あのひとは、外側の話をしているだけなのに
私が中身の話だと勘違いしているの、だろうか。

おそらく、その逆も、あるだろう。

文脈の違いについては、もっと、考える必要がある、と思う。
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