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無料カウンター しかしてきぼうせよ。 2007年06月
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声をそろえて。
2007/06/30(Sat)
彼は平日お仕事、だいたい定時であがれて、土日は休み。
私は基本的に平日休みです。

というわけで、私が休みの日、彼が仕事を終えた後
一緒に食事に行ったり、私の家に寄ったり、というデートが多いです。

彼が家に来た後は、だいたい私が車で家まで送ってあげます。


今日は帰りの車の中でゆずのベストアルバムをかけていたにも関わらず
二人で嘉門達夫の替え歌メドレーを熱唱してました。


アホやと思います。

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壺。(メモ)
2007/06/26(Tue)
そういう人に、私もなりたい。

http://tsuruhiko.blog100.fc2.com/blog-entry-78.html
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その理由は。
2007/06/24(Sun)
早いうちに子供が欲しいらしいです。

理由を聞いてみました。

「子供が小学校に入るときに、自分はまだ20代でいたい」

どんだけ自己中だよ。

ていうか入学時にはどうがんばっても30歳突入な私へのあてつけか!怒!


そんな理由では私は了承しませんよ。

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もう少し停滞。
2007/06/21(Thu)
花が咲いているのを見ても
心が動かなくなっている自分は、たぶん癇癪を起こしているだけだ。

しばらくこの立ち位置から動かないのなら
やるべきことは、たぶんたくさんある。

ほんとうは、責めている時間は無い。
ひとつひとつのささいな出来事で、
感情が否定的に引っ張られていく時間も。
冷静になるのを待つ暇も。

嘆く前に、泣く前に動く必要。
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停滞。
2007/06/19(Tue)
「優しくて、包容力がある」のは
たぶん、人に拒絶されるのが怖いから。

だから、誰も拒絶したくないのだ。

「人を嫌いになりたくない」と思うのは
「人を嫌いな自分」を受け入れたくないから。

自分で自分を受け入れてないから、
他人からの言葉にうろたえたり、
ストレートな愛情表現に安心したり。



例えば、彼に「片思い」ができるかどうか?
それができると確信が持てれば、もう少し世界は変わって見えるはず。
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近距離。
2007/06/13(Wed)
「守りたい」と君が握った手は
しわくちゃで、深爪で、ささくれが酷いけれど
たぶん価値があるのだろう。



すぐに顔に出るくせに、なんでそんな顔をするのか
まるで説明しない、見栄っ張りな私を
「元気がない気がした。大丈夫?」と心配してくれてありがとう。

それも、リアルタイムでなく、一晩くらいの時間の後に。
しばらくの時間「大丈夫かなぁ」と考えてくれてたんだと分かったから、
申し訳なくて、でも嬉しかった。

もっと頼っていい、甘えていい、我侭になっていい、
と言われて、悲しくもないのに涙が出てしまった。
間違えてこぼしてしまったようなたどたどしさだけど、
何が辛かったのか、何が悲しかったのか、伝わっただろうか。

私の不機嫌さなど、君が職場から受けるプレッシャーに比べれば
子供じみていて、たいしたことがないのに。

君がこんなにも優しくて、受け止めてくれる人だと言うこと。
最初に「好きですよ」と言われた時には、想像もできなかった。



かすかな、誰かの、「俺は親じゃない」と呟いた記憶。

ごめん、と謝ることは、きっと間違っているけれど。
私はまるごと愛されたかった。もうあなたを思い出せない。
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書けば書くほど自己弁護。
2007/06/08(Fri)
私が泣きたくなる原因は、あくまでも
「当たり前のことが出来てない、わかってないと評価される」自分であって
なかなか芽を出そうとしない花畑に痛みを感じているわけじゃない。

可哀想なのは私じゃなくて、
例えば、枯れ枝だらけで手入れされないラベンダー(但し対応済)。




思えばこの数日は
誰に何を言われたか、だけに注目していて
つまりは「(一見)責められたこと」にうろたえてしまって
冷静になる間に、発言の本来の意味は私には届かなくなって
でもそれは受け止めようとしない私に問題があるはずで。

うろたえるのは相手に嫌われたかもしれないという恐怖があるからで
そんな恐怖など失くせば言葉を冷静に受け止められるはず。

私の感情の正負なんて、ここでは何の価値も無い。


これだけ極端に考えなければ、私はろくに『注意』も聞けない。
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嫉妬。
2007/06/01(Fri)
このあいだまで幕別にいた彼は、先日から東京で研修中です。

東京とは呼びにくい、たっぷりの自然と、
駅から徒歩1時間、バスも無い環境の中、
とある資格を取るために猛勉強。テレビもないそうです。

「君は十分がんばってるよ」と言った時

「でも、僕は出来が悪いから
人の期待に答えるためには
人の倍努力しなくちゃいけないんだ
今までだってそうしてきたし」
とメールが返ってきた。

一瞬、荒れた。あくまでも、私の心の中だけど。

劣等感を強く持つ女性は、見下すことのできる男性を選ぶらしい。
周囲には、私の方が立場が上に見えているのだろうけど。

君の言動は時として私のコンプレックスを刺激する。

かつて「見栄っ張りのくせに卑屈」だと言われた私の。

人から期待されないように、中途半端に行動する
出来が悪い位置に安心して、努力しない
そのくせ、ささいな注意や言動に嫌気がさして
(今年度に入ってからその傾向はますます強い)
そしてそのことで自分を責める

ある時期から、そうやって生きてきた私の
いったい何が「魅力的」なんだろう?

そのメールをもらった日に起こった出来事や
その時私が感じたことは、言わないでおく。
「そんなこと思わなくていい。君は魅力的だから」
と言ってくれることを知っているから。
知ってて愚痴をこぼすのは、なんだか悔しくて
悔しいと意識できるうちは、まだ甘えたくないのだ。

時間の問題だろうけど。
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