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無料カウンター しかしてきぼうせよ。 2006年12月
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畜生!
2006/12/29(Fri)
酔っ払いの書く文は気持ち悪いな、と言うわかりやすい例。
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うあー
2006/12/26(Tue)
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何処
2006/12/25(Mon)
まっすぐに、前を見ようとして
背を伸ばそうとして
誠実であろうとした

私はどこに行ったんだろう。



助かりたいとも思えない
はいあがる気持ちはあるのに、未だに言い訳を探している。
このままこんな生活を続けてたって、既に先は見えているのに。

きっと目は濁っている。


楽になりたいと思い、楽になろうとする自分を責め、
自分を責めることも「楽」なのではないかと思い、
責めることもできない。
ささいな出来事で、もしかしたら怪我するかも、と思った瞬間
怯えてしまった自分も嫌だ。死にたがってるのに。
死にたがっていることは、ただの虚勢だ。

死にたいことは、生きたいことだと言う。
私は死にたくないだけだ。生きようとはしていない。



何かの中に沈んでしまったようなイメージがある。
顔だけやっと出して、無表情の鯉のように息をしている。


私が想うのは、なくしたものかい?
相手自身かい?

私にそれが答えられる?


文章を書くことに疲れている。
書いては消している。

聞いてほしい人に、届かないと知っているから。
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近況(mixi日記から一部抜粋)
2006/12/17(Sun)
水曜日から、TPSの演劇ワークショップに行ってました。

なんでまた演劇!と思った人、
え、今さら始めるの?と思った人、
ていうかTPSて何ぞや、と思った人、
さまざまかと思います。

思いつきが思いつきを呼んで暴走した結果
「せっかくこのタイミングでワークショップがあるっていうし
とりあえず参加してそれから考えよう」
と思ったのです。

水~金は仕事→帰る→すぐ出発→WSという流れだったので
わかってはいたものの、疲れました…
土日も6時間ずつありました。今帰ってきたとこです。
内容などは割愛(なんでや)。
もしかしたらここで書くかもしれないが自信ない。

結論から言うと、参加して良かったです。
何にもしないでうだうだしてるより、得るものはあった。

ああでも、もう明日から仕事なんだなぁ。
生き延びよう。


「ああ、がんばってるんだな」って思ってもらいたい
と思うのも、もう駄目なのかなぁ。
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つなぎとめるもの。
2006/12/12(Tue)
「社会」とか「世間」とかいうものがあるとして、
私はそれと上手くやっている方だと思っていて、
距離を置いていたあのひとと、「社会」の間にいると思ってた。

でも、「世界」というものがあるとしたら、
あのひとは私をそこに繋ぎとめてくれていた存在だと思う。
「世界」の真ん中にいたひと。

あのひとを切り離してから、まるで色んなものが遠い。
自分の持っている価値観、感覚。薄い膜。ガラスの壁。
楽しいことを楽しいと思えるのに、
楽しいと思った瞬間、それが罪のように思う。
その程度の悲しさか、と言われているようだ。
もしかしたら、本当にその程度なのかもしれない。

具体性はどこにも無いのに、
自分がこの世界からいなくなるイメージだけは毎日のように。



自分よりあのひとが好きだから、
あのひとがここにいないなら、見もしないなら、
どう生きたって、私には関係ないように思う。

がっかりした。
私はあのひととはまるで違う。



物理的なしがらみのために、28までは生きる必要がある。
仕事は嫌ではない。むしろ、やっていて楽しい。
自分の今ある感情と、仕事での態度は、切り離せるだろう。
いかに切り離せるかが、今しばらくの課題。


叶うなら、私は結局あのひとから逃れられない、という感覚を、
「彼」に知っておいてもらいたいのだけど。
彼は私にまるで興味が無いし、
経緯を説明したら怒られそうだ。自業自得だけど。
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未成長
2006/12/11(Mon)
昨日、久しぶりに吹奏楽の演奏を聴いた。半年以上聴いてなかったかも。
ディズニーあり、地元の歌あり、と内容が盛りだくさんで、楽しかった。

自分は今の勤務地だと、11月~12月は土日が休みだし、
練習も参加できるかな…と思ったのだけど、
「あ、チケット売らないといけないんだ」と思った途端、意気消沈。

自分のやってることに自信がないから、人に薦められない。
自分は人に好かれるようにできてないから、買ってもらえる自信もないし。
学校や職場で「ryono出るんだ、じゃ、買うよ」
って流れには、まずならないと思う。それは私自身のせい。
(チケット云々の前に、その人望の無さが問題?)

こんなことをうだうだ言ってる私は、もう本当に情けない。
醜い。
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生き方の整理(改)
2006/12/10(Sun)
・中身はともかく、見た目をもっと良く(まともに?)しようと思う。
 爪を磨いて、噛むのを止める。がさがさの足はクリームを塗って手入れ。
 あとは、痩せること…うーん。

・誰が来てもいいように、部屋を片付けたい。
 CDの収納と、本の並べ方が肝心。あと炬燵の上も何とかしよう。
 カゴがいくつかあれば、こまごましたものは外から見えなくなる。
 とりあえず、洗濯したものを(アイロンかけるまでほったらかすので)
 一時的に入れるカゴは買った。

・あんまり節約にならないと思うけど、
 CDシングルを買うのを、少し控えてみようと思う。
 (ただしBUMPは別格なので買っちゃうよ)

・ちょっと吸っては、また止めて、と続けてきた喫煙。
 先日、一ヶ月ぶりに煙草に火をつけて、初めて「あ、旨い」と思えた。
 でも、煙草は人前で吸わないことにする。
 「ちょっと一服」という吸い方ができないから。
 だから、ひとりで家で何かを見ながらという吸い方にする。
 (ビタミンCを摂るようにしよう)
 安い空気清浄機を買いに行かなきゃ。小さくて可愛いのがいい。
 あと煙草補充しよう。ダンヒル、街中で売ってないかなぁ。

・某ワークショップに参加することにした。
 年齢的にも経験的にはおそらく自分は浮くだろうけど、
 怖気づかずにいきたい。腹筋しようかな。

・久しぶりに料理をした。キムチと味噌の鍋焼きうどん。
 自分で作ったものを食べると、気持ちが安定する。
 無理せず、作りたいものを作ろう。
 自炊はするものだ、と体に覚えさせないと。
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たましいをくさらせている
2006/12/05(Tue)
極東学園天国 1 (1) 極東学園天国 1 (1)
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徴学令により、高校まで義務教育が延長された。
不登校児などの「問題児」を強制的に学校に通わせるため、
全寮制、外界から隔離された、私立五色台学園。
ここでのルールは、「自由」=自分の身は自分で守る。

ある事件のために名門高城高校から転向してきた2年甲組、
平賀信号(シンゴ)。
転校初日から「いやなことをそのままにしたくないから」
目立つ行動をとったため、3年生の城戸信長に気に入れられ、
全校を巻き込んだ「学食争奪戦」を企画される。

…あー、あらすじ説明するの下手だ、まとめられない。

今日言いたかったことは、この中の「学長」間宮が
ブラックリストに載って転入しようとした「変わり者」に放った一言。
いや、二言。

「つまらないなら面白くしようと思わなかったのか」
「あ?お前はどう生きるか聞いてんだよ」

刺さる。

日本橋ヨヲコの漫画が好きで、全部集めた。
言葉のひとつひとつが、鋭く胸に刺さる。

でも、言葉を実行できない。
外側の言葉に頼って、周りに築いて、「生きている」ふりをする。

滑稽だ。
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誰とも話さない日
2006/12/05(Tue)
昼まで寝てたっていいし、部屋の片づけをしなくても、何も思わない。
でもまる一日、誰とも話をしないのは、ちょっとまずいな、と思う。

でも、友達をわざわざ呼び出して食事をする、ということに
ちょっとぐったりしている。
もともと気を遣えない性格なのに、
今はまるで人のことを考えられない。
自分の無神経な行動で、不愉快にさせたくない。

自分がとてもとても暗い思考をしていることを話したい気もするし、
知られたくない、そっとしておいて欲しいとも思う。
そんな考え方はだめだ、と諭されるのも嫌だし、
ああ、わかるよ、とわかった気になられるのも嫌。
なんて我侭。

(blogで晒している以上、
本当にそっとしてほしいわけじゃないことも、わかっているんだけどね)

以前、食事に誘ってくれた人。
無下に断ったことを謝って、こちらから誘おうと思ったけど
「今この時」じゃないと意味がなかったから、
都合がつかないことを予想して、結局電話しなかった。
彼自身に興味があるかといえば、無いのだった。
だからこれからも、電話をすることはないだろう。たぶん。


人と会うのが怖いと思っていたけど、
オフ会なるものに参加してわかった。
初対面なら(不安はあっても)怖くない。
皆で騒ぐのは、とても楽しかった。


結局誰にも連絡を取らないまま、今日を終えた。早く寝よう。
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アナザーモーニング(the pillows)
2006/12/04(Mon)
切なくなるから、しょっちゅうは聞けない。
生まれ変わる勇気も、まだない。
でも、心のどこかにある歌。

「どんなに寂しくても誰も迎えに来ないよ
 迷子の知らせ アナウンスはかからない
 扉の向こうには約束なんてない
 でも行こう 生まれ変わる朝が来た」

「夢中になって自転車をこいで
 遠くのグランドへ走った
 あの頃キミと二人乗り
 何もなくてもただ楽しい そんな毎日だったな
 ずっと変わらないと思ってた

 アルバムの厚いページを埋めて微笑んでる顔も
 遠く離れて近頃じゃ手紙さえ来ないけど

 今日は新しい僕の誕生日なんだ
 記念写真を撮り直すからおいでよ
 素敵な思い出を映すロウソクは消さないで
 生まれ変わる朝が来た 」
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外側。
2006/12/04(Mon)
私の言うこと、やることを、
まるで「外側」だと感じるような人を、

わかりやすく言うなら、私にまるで興味がない人を
想い続けるほど、私は心が広くない。


「彼女」といつか幸せになれるといいね、と願うことはあるけど。
たぶん次に手をあげてもらっても、もうときめかない。
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真ん中で。
2006/12/02(Sat)
「ブルーハーツっぽい言い方をするなら
『世界の真ん中で生きていきたい』」

誰に指図されなくても、自分で生きていくだけのものを作り出せて
世間と距離を置いた生き方をしてたひとが
社会と関わろうとし始めた時の言葉。

主体的に生きる、という言葉は私には遠く聞こえるけど
それができる人には
『世界の真ん中』という言葉は実感を伴って響くだろうか。
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自炊生活に戻るために。
2006/12/02(Sat)
といっても習慣的に自炊してた期間があったのか疑問ですが(泣)

今日はほうれん草をゆでて、小さく分けて、凍らせました。
玉子焼きに入れたり、おひたしにしたり、鍋焼きうどんに添えたり。

色々使えます。

こんなことも怠けてしまう時期があったのだなぁ。
もともと「自炊しなきゃ!」て意識もないし。

いかんいかん。
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